![]() | 対照表 | ![]() |
| メ モ | (特許料の減免又は猶予) |
| 特許第109条 | 特許庁長官は、次に揚げる者であつて資力に乏しい者として政令で定める要件に該当する者が、特許料を納付することが困難であると認めるときは、政令で定めるところにより、第百七条第一項の規定による第一年から第三年までの各年分の特許料を軽減し若しくは免除し、又はその納付を猶予することができる。
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| 実用第32条の2 | (登録料の減免又は猶予) 特許庁長官は、 第三十一条第一項の規定による第一年から第三年までの各年分の登録料を納付すべき者がその実用新案登録出願に係る考案の考案者又はその相続人である場合において貧困により登録料を納付する資力がないと認めるときは、政令で定めるところにより、登録料を軽減し若しくは免除し、又はその納付を猶予することができる。 (改正)(本条追加) |
| 意匠第条 | |
| 商標第条 |