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- 一
- 登録の原因の無効又は取消しによる登録の抹消又は回復の訴えが提起されたとき。ただし、登録の原因の無効又は取消しをもって善意の第三者に対抗することができる場合に限る。
- 二
- 裁定又はその取消しの請求があったとき。
- 三
- 裁定又はその取消しについて異議申立てがされ又は訴え(特許法第百八十三条第一項の訴えを除く。)が提起されたとき。
- 四
- 特許法特許無効審判、延長登録無効審判又は訂正審判の請求があったとき。
- 五
- 再審の請求があったとき。
(改正):H15政356 H160101(旧第4号(異議申立関係)削除。) |